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“すべてのSoulはブルースにつながれる” (dirtydog) しばらく...ロニー・レイン(Ronnie Lane)に捧げ隊 Since 1920

CD制作まとめ情報1

盤面印刷は業者さんに。
エベレスト印刷(カラー三色)というもので、表面にコーティングがかかっている。この写真で表面のピカピカ感がわかるかなぁぁ。家庭用インクジェットプリンタではこうはいかない。投資した甲斐ありました。

発注先:長野県の株式会社 マルコエンジニヤ
www.maruko-e.co.jp
@340円
※とても良い出来です。恐れ入りました。ありがとうございました。

CD banmen banmen_sax


これが噂のダブルジャケット仕様、インクジェット印刷、A面はマット紙ぽく、B面は写真光沢。
JK1 JK2


※うーんM、そろそろデジカメ買わんとね。。。全部ケータイカメラです。
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完成、納品

業者による盤面印刷→データ焼きこみ
ジャケット印刷、両面

最後に封入作業。
スリムケースごとOPP袋に入れるところまで。

最後の封入作業を少々手伝ってもらいつつ、この日、初回生産分納品、完了!!

清算がどーなったとか、業者情報などは後日追記します。
「完成度」に関しては、とっても満足。。。とのことでひと安心。。。

記入日:2006/01/02

CDはあと一歩

盤面は無事済み、データ焼き完了、ジャケ印刷完了、あと封入作業だけです。いろいろ助っ人あるのでご心配なくニャン

盤面着

盤面が届いたよ。とてもいい出来でたくさん驚いたよ。詳細はまた後日!自分たちや仲間のインディーズ出版の布石になったと思うのでこの仕事をあたえたもうたサコツ神に感謝します、センキュー。

【おしゃれ通信】リバーシブルジャケット

デザイナーさんたちとデスカっしょんの結果、、、
CDジャケットのコンセプトは「ダブルA面」!!
表現が古いなぁ。。。
「リバーシブルジャケット」!!
こもちょっと古いなぁ。。。今、オシャレなのかどうかはわかりません(*)。
「うら表なし」!!
説明し過ぎ!
...(続きを読む)

人を信じる

盤面印刷を業者さんに頼む件、予算の都合がつきそうなので発注しました。業者名やお値段は今はふせておきましょうか。。。そんで前金振り込んだ。あぁ、ちょっと不安だった、というのは、ずっとWebシステムとメールで仕様内容のやり取りしてたのですが、いろいろご丁寧な説明に納得し、ではお願えしますということになったのですが、、、こちらの「振り込みましたメール」に対する返信が来ないのよね~、で、朝、電話したら「話し中」。書け直しても「話し中」。30分後に電話しても「話し中」。

あれ、やべっ!? やっちゃった?と思いました。ビビりすぎ? ...(続きを読む)

盤面印刷を業者に見積もり中

今回は盤面印刷必須でっす。んでインクジェットでやろうと思ってたけど1枚ずつセットして印刷というのが、どうにもこうにもまこっちゃん。同時進行してた業者探しの結果、小ロットでやってくれそうなとこみつかり、見積もり依頼中。主催者側とも話してなんとか予算はつきそうです。プリンタブルCDのざらつき具合が気になるというより音質と保存性を考えると業者さんのインクジェット印刷以外の方式が良さそうなんだな~。 ...(続きを読む)

必殺、こだわりの1倍速焼き!

1枚目のヴァイオリン中心ディスクを10枚焼いた。必殺、こだわりの1倍速焼き!
でも1枚目は30分くらいなので楽勝♪


量産メディアは
太陽誘電、白プリンタぶる。

マスターは
太陽誘電、音楽用(CD-DA)ディスク、セラミックコーティング。 ...(続きを読む)

CD4枚分のJAM設定ほぼ終了

iTunesでのシュミレートを活かし、あまりいじらず行こうな。
4曲やった組だけクロスフェード駆使しました、いい出来!!
あと全体的に、特に鍵盤系の高音、(高音は自然と押す力も強いんかの)が右チャンネルにかたよってる、、、ほんのすこーし、ほんのすこーし、右チャンネルをマイナスゲインしました。これで自分的には聞きやすくなったと思う。ほんとヘッドフォン作業は1時間が限界ね~。やすみやすみやってます。
あとは等倍速マスター焼いて、量産量産。ジャブローのジム工場にみたいに量産量産。

打ち上げの席で試聴してもらいました

主催者(音楽インストラクター)の方々と打ち上げ。
その席で、仮録音CD-Rを試聴してもらいました。
ツジツマンの話、
あれら、、、
ステージ裏にスタッフはいなかったよ、と言われました。
それはそれでいいのだけど、じゃあ、やっぱり会場の食事の音か。。。てことは、マイク後方にいくらか指向があったのかもしれない(?)のと、おそらくほとんど反射音ってことか。やはり音響効果をあまり考慮されてないだろうステージと会場の構造か。で、そんな不可抗力も含めて、マイクの高さやらステージに絨毯を!とかって次回対処策はなくはない、ってことですな。

でとにかくも好評でありました。ひと安心です。

・参考にDVDビデオを見せてもらった
このマイクの位置は明らかに客席後方なので会場のお食事タイムも普通に拾ってる。確かに似たようなカチャカチャ音が入ってる。音楽の方も先生方の話より、僕には充分キレイにとれてるんじゃないかと思った。先生方はCDの方が全然良い!と言っていただきました(^^)

・参考に1~2年前のライブハウスでのCDを聞かせてもらった
一応プロの業者さん録音。会場はロックバンド系ライブハウスではないけど、生演奏を考慮された作りっぽいハコ。マイク位置は不明だけどさすがにきれいにとれている。CDコンポのボリュームをそのままにして我らのCDと入れ替えてみたところ、出音のボリュームは同じだったので、これで満足しよう。拍手の音も我らの方がよく聞こえてるしライブ感は勝った!と思おう(笑)なんの勝負だ? ...(続きを読む)

ツジツマーン、裏ノイズの正体は? 

ピーン、ツジツマが合う!
当初、演奏を聴きながらの食事が始まってからの会場のナイフやフォークのカチャカチャ音、これはマイクより後方なのですが、反射の多いステージ構造上、感度良いマイクなら充分拾ってる、と思ってました。(やや後方の指向は拍手や足音など会場音ひろってるだろう部分はOK。)ところが、カチャカチャ音があまりに連続してたり、なんかガラガラ~っと食器を並べてるような音なんです。会場内のバーカウンターは一番うしろで、この位置の音を拾ってる事は考えづらい。会場のお客さん達がいくら何でも演奏中に故意に音を出す事はなかったです。(椅子や物を落としたりは不可抗力だし、みなさんお行儀良く楽しんでました)
この演奏中の裏で聞こえる異常な食器カチャカチャ音の謎。以下、答えにせまりまくり!
...(続きを読む)

Jamでマスタリングテスト

とにかく買って来た CD-Rで何曲か焼いてテスト。

モニタリング環境がごちゃごちゃになってて、その把握の方に時間がかかってしまいました、情けない。どうもMacからMOTU828へのFW接続のアナログOUTだと左右バランスがおかしいのになかなか気づかず、何度も耳鼻科行こうかと保険証を握りしめたり、リフレッシュ体操して気分変えたりしてました。。。MOTU828へのFW接続のコアキシャルOUTで回避。

よし、いい感じだと暗示せよ。
多少の簡単に直せる問題があったので明日、SoundForgeに戻り、wavの最終デコードを再トライします、
そんでキメて再度Jamでポーズやらクロスフェードやらサクサクやって最初のマスターROMつくるぞ~! ...(続きを読む)

録音用ディスクを購入

はじめていったよヨドバシ・アキバ。でもRはいつものドラゴン・コンピュータで。やっぱここの店長すてきです。いつも録音マスタリングに関して勉強させていただいております。

情報はまた後日。。。